[life]Docomoのsimが刺さっているのにLINEの年齢確認が1003エラーになる場合は、認証するときだけSPモード契約する

超まとめ

Docomo SIMが刺さっているのにLINEの年齢確認が1003エラーになる場合は、年齢確認するときにだけDocomo SIMにSPモード契約を付けるとOK。

詳しく

Docomo SIM+Docomo IDを使った年齢確認には、「そのSIMにspモード契約が存在する」必要があるようです。

Docomo SIMが刺さっているSIMフリースマホでLINEの年齢認証をやろうとすると、Docomo ID(とパスワード)の入力画面が表示され、そこで認証が通ると年齢確認が完了…という流れになるのですが、ここの時点で1003エラーが発生して年齢確認が完了できないケースがあります。

これは、その「Docomo SIMにspモード契約がないから」です。
LINEはDocomo SIM + Docomo IDで年齢確認をしようとしているのですが、「Docomo SIM+Docomo IDを使った年齢確認には、そのSIMにspモード契約が存在する必要があるのにspモード契約がなかった」ときに1003エラーが発生するらしいです。

実際、私はMoto G4 Plus(DSDSのSIMフリースマホ)のSIM1にFoma通話SIM(タイプSS契約で、データ契約なし)、SIM2にIIJのデータ通信SIMを刺して使っていて、LINEの年齢確認を使用とすると、Docomo IDを入力した直後に1003エラーになって進まなくなる状態になりました。
この状態でFoma通話SIMにspモード契約を(My Docomoで)契約して、その直後にLINE年齢確認してみたところ、正常完了できました。
その後spモードは即解約でOKでした。

2 Replies to “[life]Docomoのsimが刺さっているのにLINEの年齢確認が1003エラーになる場合は、認証するときだけSPモード契約する”

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